m-tezukaのデジカメ日記

季語の無い俳句について

2004年1月6日の新聞の「異端伝」という特集記事に「季語に縛られず17字」という見出しが躍っていた。
 
伊丹三樹彦という俳人の「17字しかないのに必ず季語を入れ、さらに<かな>とか<けり>まで使ったら、自由にできる部分が残らへんやろ。」という言葉が載っており、「確かにそうだ。」と共感し始めたのがこの「季語の無い俳句」と「写真」によるデジカメ日記である。

当時の日記がまだネット上に残っていた。それが2004年1月6日の日記である。

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季語の無い俳句と写真で綴る日々の日記です。
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