m-tezukaの覚え書き

[ Tags :: ペチュニア ]

冬を越したペチュニア

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 この冬を越したペチュニアはこの1鉢だけだった。木に勢いがあるときから伸びた枝を切って枯れ葉を作らないようにしないとだめだ。

 

— 記述 m-tezuka at 01:26 pm   commentコメント [0] 

ペチュニアが咲いた

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 冬を越したペチュニアが咲いた。以前は春に苗を買って花が終わると捨てていたが、ペチュニアは多年草だと知ってからは花が終わっても捨てずに手入れをしてほぼ一年中咲いているようになった。
 右下の円内は、昨年の秋に種をまいたものがやっと芽を出して今この程度に育ったものだ。夏には咲くだろう。

 

— 記述 m-tezuka at 01:29 pm  

ペチュニア咲いた

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 今年種を蒔いて育てていたペチュニアが咲いた。種から育てると時間がかかるが、咲くと嬉しい。このように同じ種から育てても、違った色の花が咲くなが楽しい。一番右の花の色はこれまでなかった色なので一段とうれしい。

 

— 記述 m-tezuka at 04:58 pm  

冬を越したペチュニア

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 冬を越したペチュニアがこんなに見事に咲きました。

 

— 記述 m-tezuka at 01:19 pm  

ペチュニアの切り戻し

 ペチュニアは放っておくと、枝が伸びて先の方に花が咲き、根元は枯葉の付いた枝になりみっともない。そこで伸びすぎた枝を切ると、根元から新しい芽が出て形も整ってくる。しかし再び枝が伸び形が崩れる。それが左の写真である。それを再び切り戻したものが右の写真である。このように切り戻しを何回か繰り返して年を越したいと思っている。
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— 記述 m-tezuka at 04:03 pm  

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